ごみを排出する際のお願い

Xでポスト
フェイスブックでシェア
ラインでシェア

ページ番号1009987  更新日 2026年8月21日

印刷大きな文字で印刷

缶・びんを排出するときは袋を使わないでください

画像:袋出しへの注意喚起

缶とびんを排出するときは、専用の容器(缶かご、びんコンテナ)にビニール袋などに入れずにそのまま排出してください。
袋にいれたまま排出されますと、選別作業の段階で異物として除去しなければなりません。

アルミ製のキャンドルの容器は厚さによって分別時の品目が異なります

画像:アルミ製ろうそく台

アルミ製のキャンドルの容器は、市販のアルミホイルの厚さであれば可燃ごみ、それより厚い(押しても潰れない)物であれば不燃ごみで排出してください。

応急処置したタオル等の出し方

怪我人を応急処置して、血液などが付いたタオル等は、可燃ごみで排出してください。
ただし、感染症等が疑われるなど、処分に困るときは、現場に駆け付けた救急隊員(救急救命士)へご相談ください。

より良いウェブサイトにするために、ページのご感想をお聞かせください。

このページに問題点はありましたか?(複数回答可)

このページに関するお問い合わせ

市民生活部環境対策課ごみ減量係
〒207-8585 東京都東大和市中央3-930
電話:042-563-2111(内線:1241) ファクス:042-563-5931
市民生活部環境対策課ごみ減量係へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。