ごみの排出方法

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ページ番号1001935  更新日 2022年12月6日

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排出ルール

  1. 収集日当日の、朝8時までに所定の場所へ出しましょう。
    • ※収集作業員の人数や収集車両の都合のほか、道路工事や全体的なごみの排出量等の事情により、日によって通常とは異なる時間帯に収集に伺う場合があります
    • ※一度伺った後に排出されたごみは収集できませんので、次回の収集日に改めて排出してください。
  2. ごみ・資源物は、正しく分別し、決められた日に出しましょう。
    • ※不燃ごみの収集日に、有害ごみ・スプレー缶類は収集しません。
    • ※収集日は、「ごみ排出カレンダー」や「ごみ分別アプリ」でご確認ください。
  3. 注意シールを貼られたものは、出した方が正しく出し直しましょう。

≪その他≫台風や積雪等の荒天時、収集等に危険を伴う場合は、中止することがありますので、ご了承ください。
※収集等が中止になる場合は、広報車やごみ分別アプリで周知します。残されたごみについては、次回の収集日に排出してください。

品目ごとの排出方法

可燃ごみ 有料 指定収集袋に入れて排出してください。(1世帯あたり1回2袋まで)
※おむつ、枝木、落ち葉、雑草等は2~3袋(束)まで無料で収集します。
不燃ごみ 有料 指定収集袋に入れて排出してください。(1世帯あたり1回2袋まで)
容器包装
プラスチック
有料 指定収集袋に入れて排出してください。(1世帯あたり1回2袋まで)
紙類・布類 無料 紙類は品目ごとにひもで束ねて、雑紙はひもで束ねるか紙袋に入れて排出してください。(1世帯あたり1回2~3束(袋)まで)
布類は透明または半透明の袋に入れて排出してください。
ペットボトル 無料 透明または半透明の袋に入れて排出してください。
(1世帯あたり1回2~3束(袋)まで)
※キャップ・ラベルは外して容器包装プラスチックとして排出してください。
缶・びん
スプレー缶類
無料 缶・びんは、それぞれ「かご」に入れてください。
スプレー缶類は必ず使い切り、穴を開けず透明または半透明の袋に入れて排出してください。
※スプレー缶類は、「かご」には入れないでください。
缶・びん
有害ごみ
無料 缶・びんは、それぞれ「かご」に入れてください。
有害ごみ(乾電池・蛍光管・ライター・水銀体温計等)透明または半透明の袋に入れて排出してください。
※有害ごみは、「かご」には入れないでください。
  • ※詳しい分別等については、「ごみ分別ガイド」や「ごみ分別アプリ」でご確認いただくか、環境対策課ごみ減量係までお問い合わせください。
  • ※スプレー缶・カセットボンベ等が原因で火災が発生します。必ず風通しの良い屋外で使い切ってください。

粗大ごみの排出方法

粗大ごみ:概ね50cm~概ね180cm以下の、指定収集袋に入れて、袋の口がしばれない大きさのもの。
ただし、以下のものは大きさ問わず粗大ごみになります。

  • 電池が取り出せないもの。(炊飯器などに多い)
  • ストーブ、ファンヒーター、電子レンジ
  • 羽毛・マイクロビーズ等の、中身が飛散しやすいもの。(クッションや布団などに多い)

その他

市では収集ができない品目もございます。「ごみ分別ガイド」や「ごみ分別アプリ」でご確認いただくか、環境対策課ごみ減量係までお問い合わせください。

【市で収集できない品目】

  • 家電4品目
    (冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機、テレビ(ブラウン管・液晶・プラズマ)、エアコン)
  • パソコン
  • 消火器
  • 処理困難物 など。

不用品のリユース

不用品のリユース事業の画像

市は株式会社ジモティーとリユース活動に関する協定を締結しています。

不用となった家具や家電製品も、お近くでまだ必要としている人がいるかもしれません。

ごみとして捨てる前に、ジモティーを活用して、費用をかけずに、引き取り手を探してみましょう!

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このページに関するお問い合わせ

市民環境部環境対策課ごみ減量係
〒207-8585 東京都東大和市中央3-930
電話:042-563-2111(内線:1241) ファクス:042-563-5931
市民環境部環境対策課ごみ減量係へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。