中高生のプラネタリウム発表会「ぼくらのプラネタリウム」2026

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ページ番号1012530  更新日 2026年10月30日

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イベントカテゴリ: 催し・イベント

天文系クラブ活動をしている中高生によるプラネタリウム発表会。

解説も操作も投影プログラムもすべて自分たちで行いました。

若者らしい切り口で解説します。日頃のクラブ活動の成果をご覧ください。

開催日

2026年12月27日(日曜日)

開催時間

正午 から 午後4時 まで

開催場所

プラネタリウム

対象

どなたでも

観覧料
(すべて通しで)大人300円、小中学生100円
定員
80人
問い合わせ

郷土博物館 電話042-567-4800

投影情報
発表する番組

 

様々な天体と星の一生を巡る旅 
都立立川高等学校 天文気象部A地上からは点に見える星も、望遠鏡では赤や青の星、指輪や人の顔のような星雲や星団、銀河など様々な姿を見せてくれます。星の一生を探る旅へ出かけてみませんか。

 

はと座と南天の星々を巡る冒険 
都立立川高等学校 天文気象部B
船や海の生き物にまつわる星座と、「はと座」にまつわる物語をご紹介します。いざ、南半球の星座を巡る冒険へ!

 

天動説と地動説
桐朋中学校・高等学校 地学部α
はるか昔に提唱された天動説、地動説。16世紀まで天動説が信じられていました。
どのようにして地動説に置き換わっていったのでしょうか。

 

遥かなる宇宙(そら)
桐朋中学校・高等学校 地学部β
我々が暮らすこの宇宙。その果てには一体何があるのでしょうか。宇宙の正体を解き明かす旅へ皆様をご案内いたします。

 

星と歩む暮らし
中央大学附属中学校・高等学校 地学研究部A
古くから人々は、星空と自分たちの暮らしを結びつけてきました。
今も変わらず輝く星々を辿りながら、星とともに歩んできた暮らしを探しに行きませんか。 

 

土星うさぎと古代中国の星空
中央大学附属中学校・高等学校 地学研究部B
古代中国では、星空は今とは違った見方で捉えられていました。
土星うさぎと一緒に、古代中国の人々が星空に見出した物語や不思議を旅してみませんか?

 

Voyage
チーム卒業生
さよなら、ペイル・ブルー・ドット。はじめまして、新しい--

2026ぼくプラポスター

関連情報

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このページに関するお問い合わせ

教育部生涯学習課郷土博物館
〒207-0031 東京都東大和市奈良橋1-260-2
電話:042-567-4800 ファクス:042-567-4166
教育部生涯学習課郷土博物館へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。