この予防接種は義務ではなく、本人が接種を希望した場合に限り行います。原則として、希望しない方に予防接種を行うことはありません。

対象の方には、令和元年5月に予診票を送付しています。

 

接種期間

今年度対象の方は、令和2年3月31日が接種期限となります。

今後も5年ごとに対象になるわけではありません。対象になるのは一生に1回です。

実施期限を過ぎてからの接種や、今までに肺炎球菌感染症の予防接種歴のある方の接種は、

任意接種となり全額自己負担となります。

 

高齢者の肺炎球菌感染症予防接種について、詳しくはこちらのページをご覧ください。