令和4年11月18日(金)にSEIBUプリンセスラビッツの選手、監督、コーチ及び西武グループの方々が市長を表敬訪問しました。

SEIBUプリンセスラビッツは、東大和スケートセンター(BIGBOX東大和)を練習拠点に活動している女子アイスホッケーチームです。女子日本アイスホッケーリーグ(スマイルリーグ)において最多優勝回数を誇る強豪チームであり、今年の北京オリンピックにおいてもチームから多くの選手が選出され、活躍されました。

 先月10月22日の東大和スケートセンターのリニューアルオープンを契機に、東大和の地に根付いたチーム作りを進めております。
 瀬野尾監督は、「SEIBUプリンセスラビッツは多くのオリンピアを輩出したチームであるため、これからは東大和市出身のオリンピアンを増やしていきたい」と語ってくださいました。

SEIBUプリンセスラビッツ表敬訪問

 

 

 

 

  (前列左より、尾崎市長、瀬野尾監督、小島副市長)
  (後列左より、西武レクリエーション株式会社 能澤氏、西武鉄道株式会社 山本氏、
         西武レクリエーション株式会社 橘川氏、久保コーチ、江口選手、三浦選手、小山選手)

 

 

※SEIBUプリンセスラビッツについてはこちら(外部リンク)をご参照ください。