「多摩湖って東大和市にあるの?知らなかった…。」

東大和市魅力「彩」発見ポスター制作事業の第1弾テーマは「多摩湖」。多摩湖は、99%が東大和市にあり、また、市の面積の4分の1を占めている、まさに市のシンボルですが、他自治体や他県にあると認識している方も多いことから、「多摩湖=東大和市」というイメージを持ってもらうことを念頭に置き、関東学院大学法学部の牧瀬ゼミナールの大学3年生22名が、3グループに分かれ、大学生の視点でポスターを計11作品制作しました。
そして、選定会が開催され、市長が、制作された11作品のポスターから1作品を選定しました。
選定されたポスターは、公共施設等に掲示し、市の認知度向上や市に対する愛着の醸成に繋げていきます。

選定会実施日

令和4年6月13日(月)       

ポスター制作数

計11作品が制作されました。

選定会のようす

選定会の様子

第1回選定作品

選定したポスターを指す尾崎市長(右)と牧瀬准教授(左) 

選定されたポスターを指す牧瀬准教授(左)と尾崎市長(右)

 
選定されたポスターのデータは、こちら(第1弾選定ポスター) [ 2367 KB pngファイル]からダウンロードすることができます。
市の魅力発信のためにご活用ください。

第1弾選定ポスター

作成した大学生による解説
冒頭に謝罪を入れることで、意識をポスターに引き付けることができる。
端的に「多摩湖が東大和のもの」であることをアピールすることにより、多摩湖は東大和市域に入っていることを理解してもらう。

選定理由

東大和市の奥ゆかしさ、ゆったりとした雰囲気に合っているため。