ロンドン自然史博物館の不思議な夜をご案内します。
よみがえる絶滅生物たちを自然科学の権威デビット・アッテンボロー博士が紹介します。
前半は季節の星空をプラネタリウムで映し出します。

 投影期間

2019年9月14日(土曜日)から12月1日(日曜日)まで

 投影開始時刻

期間中の土曜日・日曜日・祝日午後1時

※投影途中での入退場はできません。時間に余裕をもってお出かけください。

ただし、下記の期日は、別の番組に変わります。
10月6日(日曜日)は、星空さんぽ「月とアポロ」に変わります。

このほかの番組については、秋のプラネタリウム番組投影時間と内容をご覧ください。

場所 

郷土博物館

観覧料

大人300円、小・中学生100円 

期間中の休館日

月曜日(9月16日、9月23日、10月14日、11月4日は開館)、9月17日(火曜日)、9月24日(火曜日)、10月15日(火曜日)、10月23日(火曜日)、11月5日(火曜日)、11月26日(火曜日)
※11月12日(火曜日)は投影機の点検作業のため、プラネタリウムのみお休みです。

このほかの博物館イベントについては、郷土博物館トップページをご覧ください。
郷土博物館の休館日はこちらをご覧ください。

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