東日本大震災の被災者から寄せられた星と震災にまつわるエピソードをもとに制作された番組「星空とともに」。
昨年制作された星空とともに第2章「星よりも、遠くへ」。

仙台市天文台の協力で投影する、期間限定の特別番組を、今年は2番組を投影します。

あの日のことが思い出されます。ぜひ、ご覧ください。

投影日時と内容

「星空とともに」

3月7日(土曜日)・8日(日曜日)午後4時~

 

「星よりも、遠くへ」

3月10日(火曜日)・11日(水曜日)・12日(木曜日)・13日(金曜日)午後2時~

3月14(土曜日)・15日(日曜日)午後4時~

※通常番組と投影の時間が違いますので、ご注意ください。投影時間は45分程度、星座解説はありません。

場所 

郷土博物館

定員

各回100人(先着順)

観覧料 

どちらの番組も無料でご覧になれます。

備考 

投影途中での入退場はできません。 時間に余裕をもってお越しください。

郷土博物館の利用や、このほかのイベント事業については、郷土博物館のトップページをご覧ください。