日本には生活に根差した星の名前や言い伝えがあります。

たとえば、オリオン座はその星の並びの形から「つづみぼし(鼓星)」と呼ばれることがあります。

このほかにも、プレヤデス星団を「すばる」と呼ぶことは知られていますが、ほかにもさまざまな呼び名があります。

冬の時期に南の地平線に姿を見せる「西春星(さいしゅんぼし)」の物語も紹介します。

メガスターの星空もお楽しみください。

投影期間

2018年12月8日(土曜日)から2019年3月3日(日曜日)まで

投影開始時刻

土曜日・日曜日・祝日 午後1時

くわしくは冬のプラネタリウム番組ラインナップと投影時間をご覧ください。

※投影途中での入退場はできません。時間に余裕を持ってお出かけください。
特別投影に変わることがあります。

12月15日(土曜日)・16日(日曜日)は終日、季節の投影「クリスマス投影」に変わります。

 

場所 

郷土博物館プラネタリウム

観覧料

大人300円、小・中学生100円、幼児は無料

博物館の入館料は無料です。

期間中の休館日

月曜日(12月24日,1月14日,2月11日は開館)、12月25日(火曜日)、1月15日(火曜日)、2月12日(火曜日)

年末年始(12月28日(金曜日)~1月4日(金曜日))

くわしくは博物館休館日カレンダーをご覧ください。