太陽は45憶年もの間、地球を照らし続けてきました。地球上のすべての生き物は太陽の恵みを受けているのです。
古代の人々の太陽に対する考え方から、コペルニクスやガリレオの太陽の周りを地球や他の惑星がまわる地動説へと変わりました。
太陽が燃えているしくみ、太陽フレアやオーロラ、太陽の最後の様子など、大迫力の映像で紹介します。

メガスターの星空もお楽しみください。

投影期間

2019年12月7日(土曜日)から2020年3月1日(日曜日)まで

投影開始時刻

土曜日・日曜日・祝日 午後1時

くわしくは冬のプラネタリウム番組ラインナップと投影時間をご覧ください。

※投影途中での入退場はできません。時間に余裕を持ってお出かけください。
特別投影に変わることがあります。

12月21日(土曜日)・22日(日曜日)は終日、季節の投影「クリスマス投影」に変わります。
1月13日(日曜日)午後1時は星空さんぽ「2020年の天文ショー」に変わります。

場所 

郷土博物館プラネタリウム

観覧料

大人300円、小・中学生100円、幼児は無料

博物館の入館料は無料です。

期間中の休館日

月曜日(1月13日,2月24日は開館)、12月25日(火曜日)、1月14日(火曜日)、2月12日(水曜日)、2月25日(火曜日)

年末年始(12月28日(土曜日)~1月4日(金曜日))

くわしくは博物館休館日カレンダーをご覧ください。