日本「火山国」といわれるくらい、たくさんの火山がある国です。そこで暮らしてきた私たちは、

火山で温められた温泉を利用してきました。温泉好きの大工の棟梁はっつあんと謎の地質学者の

会話を通して、星が生きている証拠である火山についてわかりやすく紹介します。

前半は季節の星空をメガスターの星空もお楽しみください。

投影期間

2017年12月9日(土曜日)から2018年3月11日(日曜日)まで

投影開始時刻

土曜日・日曜日・祝日(休館日を除く) 午後1時

 

くわしくは冬のプラネタリウム番組ラインナップと投影時間をご覧ください。

※投影途中での入退場はできません。時間に余裕を持ってお出かけください。
特別投影に変わることがあります。

12月23日(祝日)・24日(日)は終日、季節の投影「クリスマスの星空」に変わります。

1月14日(日曜日)午後1時は、星空さんぽ「2018年の天文ショー」に変わります。

1月27日(土曜日)・28日(日曜日)は、星空さんぽ「1月31日の皆既月食」に変わります。

 

場所 

郷土博物館プラネタリウム

観覧料

大人300円、小・中学生100円、幼児は無料

博物館の入館料は無料です。

休館日

月曜日(1月8日と2月12日は開館)、12月26日(火曜日)、1月9日(火曜日)、2月13日(火曜日)

年末年始(12月28日~1月4日)

くわしくは博物館休館日カレンダーをご覧ください。