アンデルセン作「絵のない絵本」へのオマージュとして作られた物語です。
どこか懐かしく、心温まるストーリーと幻想的で優しい音楽とともに、満天の星々がファンタジー世界へいざないます。
前半は季節の星座解説をお楽しみください。

投影期間

2018年3月17日(土曜日)から6月10日(日曜日)まで

このほかのプラネタリウム番組や郷土博物館のイベントについては、郷土博物館トップページをご覧ください。

投影開始時刻

平日も土・日・祝日も午後3時から(休館日を除く)

春番組期間中のそのほかの番組ラインナップはこちらをご覧ください。

場所

郷土博物館プラネタリウム

観覧料

大人300円、小・中学生100円

期間中の休館日

月曜日(4月30日は開館)、3月22日、5月1日、5月8日

詳しくは郷土博物館休館日カレンダーをご覧ください。

星と笛と月の物語のポスター