番組紹介

 日本の言い伝えに、「すばるまんどき粉八合」という言葉があります。すばるが頭の上に輝く頃、そばの種をまくと豊作になるというものです。
 昔、信濃の国のある村に、多助じいさんと孫娘が暮らしておりました。ある日、たがやしていた畑からお地蔵さんが出てきました。
 「すばるまんどき粉八合」の言い伝えとおたすけじぞうの物語をお楽しみください。
 前半は星座解説をします。

 投影期間

2022年9月17日(土曜日)~12月4日(日曜日) 

休館日

月曜日(9月19日、10月10日は開館)、9月20日(火曜日)、9月27日(火曜日)、10月11日(火曜日)、11月4日(金曜日)、11月24日(木曜日)

11月15日は、プラネタリウムのみお休みです。

 投影開始時刻

土曜日、日曜日、祝日午後1時
投影時間は40分程度

投影途中での入退場はできません。時間に余裕を持ってお出かけください。

 場所 

郷土博物館プラネタリウム

観覧料

大人300円、小・中学生100円、未就学児は無料
当日、券売機でチケットをお求めください。

備考

このほかの番組については、秋のプラネタリウム番組ラインナップをご覧ください。
このほかの博物館イベントについては、郷土博物館トップページをご覧ください。
郷土博物館の休館日はこちらをご覧ください。