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東大和市

東大和市内の施設情報

東大和市学校規模等のあり方検討委員会

東大和市学校規模等のあり方検討委員会は、学校の適正規模及び適正配置等のあり方について調査・検討するため、平成21年8月に設置されました。

あり方検討委員会では、学識経験者5人と公募市民3人の合計8人で構成され、平成25年2月まで合計27回の会議等を開催して、調査・検討をしてきました。

そして、平成25年3月に、調査・検討結果を集約し、今後の学校の適正規模及び適正配置に向けた方向性を示すものとして報告書をまとめました。

教育委員会では、この報告書を平成25年3月22日付で受理しましたので、今後、報告書で示された具体的対策の実施について検討をしていくこととなります。

 

報告書の主な内容

当面の課題への対策

  • 第八小学校の校舎の増築、通学区域の変更の検討
  • 第十小学校の校舎の増築、通学区域の変更の検討

中・長期的な課題への対策

  • 第三小学校、第五小学校及び第六小学校の通学区域の変更の検討
  • 第二中学校及び第三中学校の通学区域の変更の検討

特別支援学級の設置

  • 小学校への情緒障害等通級指導学級及び言語障害通級指導学級の設置の検討
  • 中学校への知的障害固定学級及び自閉症・情緒障害特別支援学級(固定学級)の設置の検討
  • 中学校への情緒障害等通級指導学級の設置の検討

報告書のダウンロード

報告書の内容については、以下からダウンロードできます。

 

第八小学校の児童数の増加への対策

東大和市学校規模等のあり方検討委員会では、東大和市立第八小学校の児童数の増加への対策について、平成24年3月22日付で教育委員会に対して、緊急提言を行いました。

この緊急提言の内容については、以下からダウンロードできます。

緊急提言

会議録

 これまでに開催された会議について、会議録を公表します。

 

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