平成29年1月18日(水曜日)に、小平・村山・大和衛生組合の粗大ごみ処理施設にて、火災が発生しました。

また、平成29年1月20日(金曜日)には、市内において不燃ごみを収集中の車両内で出火が起き、消火後に原因を調べたところ、不燃ごみに混入したスプレー缶やライターが確認されました。

こうした事故は、付近の住民や通行人、収集作業員にとって大変危険なうえ、皆さんのごみの円滑な処理にも影響が出かねません。

  • スプレー缶類は中身を使い切り、穴を開けた状態でスプレー缶類の日に排出してください。
  • ライターは中身を使い切り、有害ごみの日に排出してください。 

 [火災当日の様子]

火災当日の様子の写真  火災状況

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