平成25年4月17日(水曜日)、「西武鉄道国分寺線・多摩湖線沿線連絡協議会」を構成する国分寺線・多摩湖線沿線の小平市、東村山市、国分寺市、東大和市の4市は、国土交通省に西武線存続について、国に法規制を強化の要請を行いました。

「西武鉄道国分寺線・多摩湖線沿線連絡協議会」代表の渡部尚東村山市長、星野信夫国分寺市長、尾崎保夫東大和市長、地元選出の木原誠二衆議院議員が、国土交通省に鶴保庸介副大臣を訪問し、路線の存続などに向けた法規制の強化など要請しました。

 渡部尚東村山市長、星野信夫国分寺市長、尾崎保夫東大和市長、地元選出の木原誠二衆議院議員が、国土交通省の鶴保庸介副大臣に文書を手渡している様子。 記者のインタビューに答える渡部尚東村山市長、星野信夫国分寺市長、尾崎保夫東大和市長、地元選出の木原誠二衆議院議員の様子。 
   
 渡部尚東村山市長、星野信夫国分寺市長、尾崎保夫東大和市長、地元選出の木原誠二衆議院議員、国土交通省の鶴保庸介副大臣等が机を囲み会談している様子。  
   

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