浸水予想区域図とは、現在の河川が保有している治水能力を大幅に超える豪雨を予想し、浸水の範囲、深度等を地図上に表したもので、洪水ハザードマップの元図と言われています。
令和元年12月19日に東京都は、降雨想定を想定最大規模降雨(総雨量657ミリ、時間最大雨量156ミリ)に変更し、浸水予想区域図を公表しました。
東大和市では空堀川と奈良橋川が関係しています。
詳しくは東京都建設局のホームページをご覧ください。