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東大和市

東大和市内の施設情報

学校給食食材の放射性物質測定結果

学校給食食材について放射性物質測定検査を行っています

給食課では、学校給食食材の安全性を確保し、児童生徒及び保護者の方々の不安解消を図るため、産地の公表を行うとともに年4回の精密検査を行っており、平成24年9月末現在、全て不検出となっています。

さらに、10月から、消費者庁より貸与を受けて環境課に設置された簡易検査機器を用いて、以下のとおり学校給食食材の放射性物質検査を行っています。

  • 前日の午後(1日おき)に翌日の食材の検査を行っています。
  • 検査食材については、産地や使用量等から検査が必要と考えられる食材を複数品目選んでいます。
  • 食材検査の検出下限値は、放射性セシウム134と137それぞれ10Bq/kgとし、放射性セシウムの合計値が50Bq/kgを超えた場合、精密検査を実施します。

環境課設置の簡易検査機器による放射性物質検査結果  

平成24年度学校給食モニタリング事業

 文部科学省からの委託事業により、東京都教育委員会が、学校給食における放射性物質の有無や量について把握するため、提供後の学校給食の事後検査を実施しました。東大和市はこの事業に参加しましたので、検査結果についてお知らせいたします。

東大和市学校給食食材の放射性物質測定

東京都安全・安心のための学校給食環境整備事業

雪印メグミルク(株)による学校給食用牛乳原料乳の検査

  平成24年12月までの検査結果は、こちらからご覧ください。

 
市では、雪印メグミルク(株)からの報告を受けて、検査結果を公表しています。

詳細については、雪印メグミルクお客様センター 〔電話:0120-301-369(年中無休。午前9時~午後7時)〕にお問い合わせください。

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以前の測定結果

こちらからご覧ください。

 

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