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東大和市

東大和市内の施設情報

開設までの過去のお知らせ

このページでは、東大和市総合福祉センターは~とふるが開設されるまでの過去のお知らせを掲載します。

(仮称)東大和市総合福祉センター基本計画

市では、桜が丘二丁目に開設を予定している(仮称)東大和市総合福祉センターについて、市民や関係団体等で構成する検討委員会を設置し、検討を重ねてきました。

この度、市民の皆さんから寄せられた計画案に対するご意見を踏まえ、センターでの実施事業や施設の整備方針をまとめた「(仮称)東大和市総合福祉センター基本計画」を策定しました。

今後、この計画に基づき、センター建設に向けて準備を進めていく予定です。

(仮称)東大和市総合福祉センター基本計画案に対する意見募集の結果

平成24年5月15日から6月15日まで、計画案に対する意見募集を行いました。お寄せいただいた意見の概要及び意見に対する市の考えについて次のとおり公表いたします。

(仮称)東大和市総合福祉センター新築工事の施工者が決定しました

社会福祉法人友遊会が施設整備を行う(仮称)東大和市総合福祉センター新築工事施工者が、入札の結果、次のとおり決まりましたのでお知らせします。

今後も、(仮称)東大和市総合福祉センター施設整備に、ご理解ご協力をお願いします。 

施工者

東急建設株式会社首都圏建築支店

所在地

東京都渋谷区渋谷1-16-14

(仮称)東大和市総合福祉センターの概要について

平成28年10月、新たな地域福祉の拠点となる(仮称)東大和市総合福祉センターの開設を予定しています。(仮称)東大和市総合福祉センターは東大和市と社会福祉法人友遊会が協定を結び、「(仮称)東大和市総合福祉センター基本計画」に沿い、社会福祉法人友遊会が事業実施者となって施設整備や施設運営を行います。

基本計画の策定からの経過

市では平成19年度に東京都から保健所建設予定地であった用地を取得し、地域福祉の拠点となる総合福祉センターを平成22年度に建設することを目指し、準備を進めてきました。市民の意見を幅広く伺うため、学識経験者や市内の福祉団体関係者、公募による市民が委員となる基本計画策定検討委員会を設置し、検討を重ね平成22年2月に基本計画原案を作成しました。しかし、市の財政状況が厳しく、基本計画の策定を見送りました。その後、市の福祉施策のあり方や整備方式について再度検討し、平成24年7月、民設民営方式とした(仮称)東大和市総合福祉センター基本計画を策定し、実績のある社会福祉法人による整備計画、設計、運営等行うことにより効率的かつ、柔軟に質の高いサービスの提供ができるものとしました。

平成24年10月、(仮称)東大和市総合福祉センター基本計画に基づく施設整備事業者募集要項を策定し、全国規模で公募した結果、平成25年3月に社会福祉法人友遊会を事業実施者として決定しました。

平成25年4月、市と社会福祉法人友遊会との間で協定を結び、その後、センターに移行する市立みのり福祉園の保護者からのご意見、東京都をはじめとする関係行政機関との調整、近隣の住民説明会でのご意見やご要望等を踏まえ、平成26年9月に基本設計案がまとまりました。

建設地

  • 所在地:東大和市桜が丘2丁目53番6
  • 敷地面積:3083.51平方メートル
  • 用途地域等:工業地域(特別工業地区)(建ぺい率:60%、容積率:200%)  

建物の概要

  • 構造規模:鉄筋コンクリート造 地上4階建
  • 建設面積:1,574.00平方メートル
  • 延床面積:4,616.41平方メートル

基本設計

※なお、基本設計から変更の可能性があります。

(仮称)東大和市総合福祉センターの名称が決定しました

(仮称)東大和市総合福祉センターの名称について、平成28年1月1日号の市報及びホームページ等で募集したところ、80件の応募がありました。(仮称)東大和市総合福祉センター名称選定委員会において選定した結果、「心と心が通いあう、あたたかい心のこもった施設」にふさわしい名称であるとの理由から、「東大和市総合福祉センターは~とふる」に決定しました。
たくさんのご応募ありがとうございました。引き続き、「東大和市総合福祉センターは~とふる」の施設整備にご理解、ご協力いただきますようお願い申し上げます。

 

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