給食センターでは、こんなこともしています
地場野菜の紹介
毎年、夏(6・7月)と冬(11・12月)の2回、給食の献立に地元で採れた野菜を使用しています。
夏はじゃがいも、きゅうり、なす。冬は里芋、ニンジン、キャベツ、ブロッコリー、大根を使っています。
地場野菜の紹介、調理方法の説明のため栄養士と調理員が小学校へ訪問しています。子どもたちにも好評で、訪問後は給食をたくさん食べてくれます。
| 野菜の紹介 | 調理の説明 |
| 調理器具の体験 | |
食育推進コーナーへの協力
毎年、農商工まつりの中で行なわれている健康課主催の「食育推進コーナー」で配布する地場野菜ビスケットの焼き上げ、袋詰めを平成21年度から協力しました。
また、農商工まつり当日、ビスケットの配布と食育推進の協力も行いました。
| ビスケット生地のカット | 鉄板に並べます |
| 焼き物機で焼きます | |
| 袋詰めです | 当日の配布の様子 |
登録日: 2009年12月7日 / 更新日: 2009年12月7日


